F1ニュース

2017.04.21

レッドブル「2021年以降のエンジン規則によってはF1撤退の可能性」独立系サプライヤーの参入を強く求める


 レッドブルのモータースポーツコンサルタント、ヘルムート・マルコは、FIAが2021年以降のF1エンジンレギュレーションを今季中に定め、そこにインディペンデントサプライヤーの参入を実現させる内容を盛り込まない限り、レッドブルがF1に参戦し続ける保証はないと発言した。


この記事は国内独占契約により英 AUTOSPORT.com 提供の情報をもとに作成しています

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