F1ニュース

2017.03.17

ホンダ「マクラーレンと共にF1に長期的に参戦する」と宣言。分裂の噂を受け“100パーセントの決意”を示す


 ホンダF1プロジェクト総責任者である長谷川祐介氏が、マクラーレンがメルセデス製パワーユニットへのスイッチを検討し始めているとの報道を受け、ホンダはマクラーレンと共にF1で成功を収めるという目標に向けて「100パーセント」の努力を注いで取り組んでおり、プロジェクトを短期であきらめるつもりはないと発言した。


この記事は国内独占契約により英 AUTOSPORT.com 提供の情報をもとに作成しています