投稿日: 2015.11.08 16:11
更新日: 2016.09.15 16:14

石浦「残り5周はかなりリスキーな状況だった」


スーパーフォーミュラ | 石浦「残り5周はかなりリスキーな状況だった」

 スーパーフォーミュラ第7戦JAF鈴鹿グランプリの決勝レース1でトップ3に入ったアンドレ・ロッテラー(PETRONAS TEAM TOM’S)、石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)、小林可夢偉(KYGNUS SUNOCO Team LeMans)の3人が、レースを振り返った。

●アンドレ・ロッテラー(PETRONAS TEAM TOM’S)/決勝R1:優勝
「気持ちとしては少し複雑な気分だよ。もちろん勝つことができてとてもよかったけど、チャンピオンシップを失ったことは残念だ。セーフティカースタートになったから、コンサバティブなスタートになった。僕はリードをキープしたけど、もう少しアクションがあってエキサイティングなレースになっても良かったよね。レース2で勝つためにがんばりたいと思うし、それと同時に僕たちのチーム(中嶋一貴)がチャンピオンを獲得することを目指してがんばりたいね」


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