7月10日、イタリア・ミラノ郊外のモンツァ・サーキットで、WEC世界耐久選手権第4戦モンツァ6時間レースの決勝が行われている。正午にスタートしたレースの折り返し、3時間が経過した現在は、マイク・コンウェイが乗り込んだTOYOTA GAZOO Racingの7号車トヨタGR010ハイブリッド(コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組)が、セーフティカーランのなかで総合首位を走行中だ。スタート時からハイパーカークラスをリードしてきた708号車グリッケンハウス007 LMH(グリッケンハウス・レーシング)は、直前のピットインで順位を落とし総合2番手となっている。

■2022年WEC世界耐久選手権第4戦モンツァ 決勝3時間後途中経過

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円