先週のインディカー・シリーズ第14戦ポコノでは、オープニングラップの多重クラッシュを起こしたスケープゴートとされ、アレクサンダー・ロッシ、ライアン・ハンターレイらドライバーだけでなく、一般のレースファンからも激しくバッシングを受けたレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングの佐藤琢磨。

 その後、自分のマシンのオンボード映像を公開し、自らの無実を証明したが炎上は消えず水曜日に琢磨の所属するレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングが異例とも言えるチームステートメントを出し、ようやく事態は沈静化の方向に向かった。

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