12月3日に富士スピードウェイで行われたNISMO FESTIVALで、1998年のル・マン24時間で3位に入ったニッサンR390 GT1を松田次生がドライブしたが、その時の様子を次生自身が動画でアップしてくれた。

 NISMO FESTIVALは毎年、往年の名車たちの走行を見られる貴重な機会となるが、現役のレーシングドライバーたちにとっても名車をドライブできるチャンス。次生は今回、R390 GT1のオンボードと、ヘルメットにカメラを設置。同乗走行の様子を撮影した。

 ル・マンで活躍したGT1カーだけに、実にパワフルな様子が伝わってくる。同乗している“あの人”の様子にも注目だ。

ニスモフェスティバル R390同乗走行

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