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『ランチア・ラリー037(1994年/JGTC編)』WRカーの名車が全日本GTへ!?【忘れがたき銘車たち】
『トヨタ・スープラ(1995年/BPR GT)』“マールボロ”を纏い、世界の強豪に挑んだスープラ【忘れがたき銘車たち】
『ニッサン・シルビアターボCニチラ(マーチ83G)』空力の鬼才による処女作“シルビア”【忘れがたき銘車たち】
『ジャガーXJR-12(1990年~1991年)』再びル・マン制した耐久専用車【忘れがたき銘車たち】
『ローラT92/10(1992年)』“賃貸住宅ニュース”で強いインパクトを残した新規定グループCカー【忘れがたき銘車たち】
『ジャガーXJR-8(1987年)』スピードで打倒ポルシェを果たした殊勲車【忘れがたき銘車たち】
『トヨタMR-S(GT300/2004~2005年)』度重なる大規模モディファイで再び頂点へ【忘れがたき銘車たち】
『マクラーレンF1 GTR(1997~1998年編)』迫るライバルに対抗したロングテール【忘れがたき銘車たち】
『ホンダNSX(JGTC GT500/2003年)』規定変更で進化を遂げるも新導入のハンデに苦しむ【忘れがたき銘車たち】
『ホンダ・プレリュード(BB4型/N1耐久編)』ナカジマやクニミツが駆ったスポーツスペシャリティ【忘れがたき銘車たち】
『レノマトヨタ童夢セリカ・ターボ』トムス、初めてのル・マン24時間レースへ【忘れがたき銘車たち】
『ニッサン・フェアレディZターボC(ルマンLM03C)』Zの柳田が駆った“グループCのZ”【忘れがたき銘車たち】
『ニッサンR87E』“切り札”グループC専用エンジンの導入も不発【忘れがたき銘車たち】
『ランボルギーニ・ムルシエラゴ(2004~2005年)』GT最高峰クラスへの挑戦、終焉へ【忘れがたき銘車たち】
『ポルシェLMP1-98』ワークスエントリーも不発に終わった“Cカー再利用”プロト【忘れがたき銘車たち】
『ホンダNSX(スーパーGT/2006年)』NSX、最速への回帰が始まる【忘れがたき銘車たち】
『ヴェンチュリ600LM/SLM』F1参戦メーカーが生んだフレンチGT【忘れがたき銘車たち】
『ランチアLC2』最強ポルシェを追ったイタリアングループC【忘れがたき銘車たち】
『ザウバーC8』メルセデス、モータースポーツ活動復活への序曲【忘れがたき銘車たち】
『クスコスバルインプレッサ(GDB型/2002年)』JGTC初の4ドア特認車両が見せた快走【忘れがたき銘車たち】
『トヨタ・スープラ(JGTC/1998年)』前年の初戴冠から一転、未勝利に終わる【忘れがたき銘車たち】
『スカイラインGT-R(BNR34型/2001年)』さらなる空力改良も2年連続で逸冠を喫す【忘れがたき銘車たち】
『ポルシェ935/78 “モビーディック”(1978年)』“白鯨”と呼ばれた最速のポルシェ935【忘れがたき銘車たち】
『ヴィーマックRD320R(2002年)』GT300を変えたレーシングスポーツ【忘れがたき銘車たち】
『トヨタ・カローラ(AE110型/JTCC)』コンパクトボディで苦しんだニューカローラ【忘れがたき銘車たち】
『フォード・モンデオ(JTCC編)』豪華体制も日本では大成しなかった4ドアセダン【忘れがたき銘車たち】
クレイジーケンバンド横山剣さんが語るマイナーツーリング。グラチャン以上の熱とスターレットの驚き
『トムス/童夢85C・85C-L』トヨタ、ル・マン24時間制覇への一歩を踏み出す【忘れがたき銘車たち】
『トヨタ・スープラ(1996年編)』GT専用マシン化が進んだ“黒船”の対抗馬【忘れがたき銘車たち】
『フェラーリ550GTSマラネロ(2004年)』国産3大ワークスに果敢に挑んだFRの跳ね馬【忘れがたき銘車たち】
『Team UKYO スープラ』片山右京が率いるチーム、そのデビューはGT500から【忘れがたき銘車たち】
『クスコスバルADVANインプレッサ(スーパーGT)』斬新なAWD搭載マシンの船出【忘れがたき銘車たち】
『カストロール無限シビック(JTCC)』屈辱の34連敗。その最中で魅せた名手の力【忘れがたき銘車たち】
『エンドレス アドバン スープラ(2000年)』最強GT300覇者、最高峰への挑戦【忘れがたき銘車たち】
『ユニシアザナヴィスカイライン(2000年)』名手・長谷見昌弘、キャリア最後の1台【忘れがたき銘車たち】
