ポイントランキングトップでスーパーフォーミュラ第5戦ツインリンクもてぎに臨んだ山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)だったが、予選でランキング2位のニック・キャシディ(12番手)の前を奪う8番グリッドを獲得しながら、決勝ではフォーメーションラップのスタートでまさかのエンジンストール。ピットレーンスタートになってしまい、10位フィニッシュでランキング首位を1ポイント差でキャシディに明け渡す展開となってしまった。この週末はレッドブルF1のモータースポーツアドバイザ−、ドライバー決定の権限を持つヘルムート・マルコ博士が来日するなど、いろいろ慌ただしい週末となったが、レース後の山本尚貴に聞いた。

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