今季、全日本スーパーフォーミュラ選手権のセッション後に設けられている“メディア・ミックスゾーン”。全ドライバーが1箇所に集まり同時にメディア対応を行うという、F1やWECなど海外レースではおなじみの取り組みだ。この記事ではそこで聞けたドライバーたちの“声”を、可能な限りお伝えする。

 6月19日、第5戦SUGOの決勝を終え、ミックスゾーンに姿を現したドライバーたちのコメントをお届けしよう。

 なお、いわゆる“ステイアウト組”での最上位となる4位に入った牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)と、ブレーキトラブルからクラッシュ、リタイアを喫した松下信治(B-Max Racing Team)は、決勝後のミックスゾーンを欠席している。

本日のレースクイーン

和泉蘭いずみらん
2026年 / オートサロン
C-WEST
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円