中上 貴晶(カレックス)は3回のコースインの2回目に1分51秒196を記録、フリー走行2回目に記録した自己ベストを上回ることはできなかったが、7番手。8番手に1分51秒352でアクセル・ポンス(カレックス)、9番手に1分51秒361でハーフィス・シャハリン(カレックス)、10番手に1分51秒364でサンドロ・コルテセ(カレックス)の順で続いた。

 ランキング3番手のサム・ロウズ(カレックス)は開始10分すぎに10コーナーヘアピンで転倒、1分51秒867で17番手に終わった。また、ランキング2位のアレックス・リンス(カレックス)は初日の転倒の影響か、1分52秒655で27番手。

 日本勢では長島 哲太(カレックス)が1分51秒948で18番手、浦本 修充(カレックス)が1分53秒619で29番手、関口 太郎(TSR)が1分57秒202で30番手の順となった。

本日のレースクイーン

橘香恋たちばなかれん
2026年 / オートサロン
東京オートサロン2026イメージガールA-class
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年2月号 No.1616

    スーパーGT 20周年記念特集
    激動、勇退、高揚。
    忘れられない20年

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円