2番手に1分56秒529でミーニョ、3番手に1分56秒659でビンダーが続き、フロントロウを獲得。バスティアニーニ(ホンダ)は1分56秒664で4番手。ブレーガが1分56秒673で5番手。

 6番手に1分56秒682でロレンツォ・ダラ・ポルタ(KTM)、7番手に1分56秒740でニッコロ・アントネッリ(ホンダ)が続き、セッション中盤に9コーナーで転倒を喫したファビオ・クアルタラーロ(KTM)が1分56秒836で8番手に。アダム・ノロディン(ホンダ)が1分56秒873で9番手、フィリップ・エッテル(KTM)が1分56秒899で10番手に続いた。ナバーロは序盤に記録した1分56秒951を更新することができず11番手に終わった。

 日本勢では鈴木 竜生(マヒンドラ)が1分57秒552で25番手、岡崎 静夏(ホンダ)が2分02秒753で34番手、初日のケガの影響でフリー走行3回目を欠場した佐藤 励(ホンダ)は予選には出走、2分03秒505で35番手となった。

本日のレースクイーン

橘香恋たちばなかれん
2026年 / スーパー耐久
Hitotsuyama Racingアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア