ブランドの旗艦である兄貴分『RANGE ROVER(レンジローバー)』に続き、オールアルミのアーキテクチャーを採用する3代目の弟分『RANGE ROVER SPORT(レンジローバー・スポーツ)』も2026年モデルに刷新。新たに4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボチャージドガソリンエンジン(MHEV)を搭載した“P530”を追加するとともに、限定導入していた最高峰“SV”グレードを3機種も追加設定。さらにレンジローバーで展開していたSV BESPOKE(SVビスポーク)サービスにも対応し、12月10日より受注が開始されている。
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『レンジローバー・スポーツ』も2026年モデルに刷新。V8搭載に“SV”追加、ビスポークサービスも導入
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