8月最終週に行なわれたスーパーGT鈴鹿1000kmで優勝を飾ったのは、予選で8番手に沈んだ38号車ZENT CERUMO RC F。アタックを担当した立川裕路選手はミスをしてしまった予選後、チームスタッフの誰もが「あんな立川選手、見たことない」と口にするほど、深い自責の念におそわれていたそうです。

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