2018年、F1直下のカテゴリーFIA F2には2人の日本人ドライバーがF1昇格を目指して挑む。昨年のチャンピオンチームであるロシアンタイムのシートを手にした牧野任祐はランキング3位以上、レッドブルのクリスチャン・ホーナーとその父がオーナーを務めるアーデンから参戦する福住仁嶺はランキング4位以上でスーパーライセンス取得の資格が得られる。

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