F1ロシアGPの金曜フリー走行1回目はコース上(ターン7〜8)にディーゼル燃料が漏れているため、開始時間が30分遅れることが発表された。

 燃料が漏れた経緯など、詳しい情報は明らかになっていないが、セッション時間のカウントは予定通り始まっており、このままいけば1回目のフリー走行は60分に短縮。レースコントロールはセッションの延長はなく、最初の30分間に割り当てられるタイヤももはや使用できないと発表している。

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