スーパーGT鈴鹿合同テストは初日のセッションを終えたが、タイミングモニター上に表示されていなかったSC430勢のタイムが、ブリヂストンが記録したリザルトによって明らかになった。午前、午後ともSC430勢が上位タイムをマークしている。

 ブリヂストンが記録したタイムによれば、この日の午前のトップタイムは1号車PETRONAS TOM'S SC430。以下ZENT CERUMO SC430、KRAFT SC430、ENEOS SC430、DUNLOP SARD SC430とSC430勢が上位を独占している。

 午後は同様にSC430がトップ3を独占。18号車HSV-010 GTは4番手タイムとなっている。

本日のレースクイーン

遠宮早織とおみやさおり
2026年 / スーパーGT
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