本格R/Cモデルやダイキャストモデルなどの製造・販売を行っている京商の新店舗『京商ビレッジ』が、東京・お台場のヴィーナスフォートに7月18日(金)よりオープンする。
品質の高いラジオコントロールモデルや、ダイキャストモデル、ミニカーなどを製造・販売していることでモータースポーツファンにもおなじみの京商。幅広い年代からの支持を受ける京商だが、新たに「ホビーの楽しみが発見できる」、「手に触れて面白さを味わえる」、そして「模型を通じて感動を味わえる」ような場を目指した新店舗をお台場に構えることになった。
この京商ビレッジでは、京商の最新R/CカーやR/Cヘリコプター、スロットカーなどを見て、体験することが可能。独カレラ社製のスロットカー用大型サーキットも設置されているほか、カレラ社の人気車種を体験し、購入することも可能。また、ミニカーコーナーは創業20年のミニカー専門店「ミニカーギャラリーピット」が担当し、専門店ならではの品揃え、そしてサービスを提供する。ほかにも、コンビニで販売され好評を博している1/64スケールのミニカー約800台の展示もあるなど、見るだけでも十二分に楽しむことができそう。
この新店舗のキーワードは“絆”。親子、仲間、カップルなどが絆を深める場所として、子どもから大人まで楽しむことができるショップとなっている。また、開店初日の7月18日から8月3日までは、オープン記念キャンペーンも実施。3000円以上をお買い上げの方に先着500名限定でオリジナルトートバッグがプレゼントされるほか、オープン初日からの4日間は日替わりでお買い得商品が登場するということだ。店舗の詳細は京商公式サイト(http://www.kyosho.com/jpn/shop/kyosho_village/)まで。
