2024年も鈴鹿サーキットでの2連戦でシリーズチャンピオンが決まる全日本スーパーフォーミュラ選手権。第7戦富士を終えて、坪井翔(VANTELIN TEAM TOM’S)が86.5ポイントでランキング首位に浮上し、それを14.5ポイント差で牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、16.5ポイント差で野尻智紀(TEAM MUGEN)が追いかける状況となっている。

 ポイント差だけをみると坪井が一歩リードのように見えるが、果たして牧野や野尻の逆転があるのか? 各号車の担当エンジニアに、“鈴鹿決戦”に向けた見通しを取材した。

■3月の開幕戦との違い

本日のレースクイーン

藤田芽愛ふじためい
2026年 / スーパー耐久
BRIDE☆Gals
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円