8月8日、全日本スーパーフォーミュラ選手権を運営する日本レースプロモーション(JRP)は、福島県大熊町で記者発表会を行い、次世代グリーンCO2燃料技術研究組合(raBit)、ENEOSと基本合意書を締結。2026年に向けてスーパーフォーミュラでの使用を含むカーボンニュートラルと循環型社会の実現に向けた協業をスタートさせると発表した。

 日本のみならず、世界でもそのスピードが注目を集めるスーパーフォーミュラは、これまで2021年からスタートした『SF NEXT50』プロジェクトに向けた取り組みを進めており、カーボンニュートラル燃料についてもこれまで2台の開発車両を使ってさまざまなテストが行われてきた。

本日のレースクイーン

有栖未桜ありすみお
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円