「メッチャ速い!」とは、全日本スーパーフォーミュラ選手権の最終戦、第7戦鈴鹿でSF19を運転したユーリ・ビップスの第一印象。レッドブル・ジュニア筆頭格だったダニエル・ティクタムが開幕3戦で契約を打ち切られ、代役のパトリシオ・オワードも第4~6戦までの参戦となり、1戦だけのスポット参戦となった19歳のエストニア人は、鈴鹿サーキットのレースで予選19番手、決勝18位に終わった。

本日のレースクイーン

水神ききみずがみきき
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円