「メッチャ速い!」とは、全日本スーパーフォーミュラ選手権の最終戦、第7戦鈴鹿でSF19を運転したユーリ・ビップスの第一印象。レッドブル・ジュニア筆頭格だったダニエル・ティクタムが開幕3戦で契約を打ち切られ、代役のパトリシオ・オワードも第4~6戦までの参戦となり、1戦だけのスポット参戦となった19歳のエストニア人は、鈴鹿サーキットのレースで予選19番手、決勝18位に終わった。

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