全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は29日、鈴鹿サーキットで予選Q2が行われ、国本雄資(P.MU/CERUMO・INGING)がトップタイムを記録している。

 なお、この予選Q2ではポイントリーダーの関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が13番手に終わり、ノックアウトとなっている。

■全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦鈴鹿 予選Q2(編集部計)

Pos. No. Driver Team Engine Time
1 2 国本雄資 P.MU/CERUMO・INGING TOYOTA 1'37''364
2 1 石浦宏明 P.MU/CERUMO・INGING TOYOTA 1'37''589
3 41 S.バンドーン DOCOMO TEAM DANDELION RACING HONDA 1'37''673
4 40 野尻智紀 DOCOMO TEAM DANDELION RACING HONDA 1'37''877
5 65 B.バゲット NAKAJIMA RACING HONDA 1'37''895
6 64 中嶋大祐 NAKAJIMA RACING HONDA 1'37''938
7 37 中嶋一貴 VANTELIN TEAM TOM’S TOYOTA 1'38''020
8 36 A.ロッテラー VANTELIN TEAM TOM’S TOYOTA 1'38''023
9 10 塚越広大 REAL RACING HONDA 1'38''175
10 19 J-P・デ・オリベイラ ITOCHU ENEX TEAM IMPUL TOYOTA 1'38''208
11 16 山本尚貴 TEAM 無限 HONDA 1'38''212
12 34 小暮卓史 DRAGO CORSE HONDA 1'38''546
13 20 関口雄飛 ITOCHU ENEX TEAM IMPUL TOYOTA 1'38''795

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