金曜に合同テスト、土曜午前に専有走行、そして土曜午後に練習走行と、3セッションが行われたツインリンクもてぎでのスーパーフォーミュラ。3月に開催された富士合同テストからの持ち越しタイヤがドライバーそれぞれで異なり、ニュータイヤの有無もドライバー間で分かれたことで一概には言えないものの、関口雄飛に平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)、石浦宏明(JMS P.MU/セルモ・インギング)、中嶋一貴(VANTELIN TEAM TOM’S)、山下健太(KONDO RACING)、山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)といった実力者たちがタイムシートの上位を占め、大湯都史樹が土曜午後のセッションでトップタイムをマークしたものの、ルーキーたちには厳しい状況が伺える内容となった。

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