5月16日、大分県・オートポリスで2021年全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦の決勝レースが開催された。降雨と濃い霧により13周目にレースが中断されると、そのままレース再開を迎えることなく、16時30分に12周終了時点でのレース終了が宣言された。その結果、ポールポジションスタートから首位を守りきったジュリアーノ・アレジ(Kuo VANTELIN TEAM TOM’S)が初優勝を飾った。2位は阪口晴南(P.MU/CERUMO・INGING)、3位は松下信治(B-Max Racing Team)が続いている。

本日のレースクイーン

藤白玲華ふじしろれいか
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円