2021年の全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦決勝がオートポリスで開催された。当初42周で争われる予定だった決勝レースは、悪天候により13周目を走行中に赤旗が提示され、そのまま終了。スタートでトップを守りきったジュリアーノ・アレジ(Kuo VANTELIN TEAM TOM’S)が参戦2戦目でスーパーフォーミュラ初優勝を飾った。

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