500kmというレース距離。2回義務づけのピットストップ。タイヤコンペティションがあり、さまざまな車種が集うGT300では、今回のスーパーGT第2戦富士でもかなり見どころのあるレース展開となった。表彰台に立ったマシンを中心に、それぞれの上位進出の“要因”をまとめてみよう。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
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