実質、最後尾争いに終始してしまったDTM最終戦ホッケンハイムに参戦したスーパーGT車両。しかし、今回の富士での交流戦ではレース1ではスーパーGT車両が表彰台を独占し、DTM勢はアウディ・スポーツジャパンRS5 DTMのブノワ・トレルイエの6位が最高位という結果になった。ホッケンハイムと今回の富士で、日本勢はどのように巻き返したのか。

本日のレースクイーン

小枝凛こえだりん
2026年 / スーパー耐久
Mobil1レーシングサポーターズ2026
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア