2021年シーズンのスーパーGT第6戦『AUTOPOLIS GT 300km RACE』の公式予選がオートポリスで行われ、GT300クラスはサクセスウエイト0kgで挑む31号車TOYOTA GR SPORT PRIUS PHV apr GT(嵯峨宏紀/中山友貴)が今季初ポールポジションを獲得した。

 昨年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響でスーパーGTの開催がなかったオートポリス。そのため、今大会は2019年9月に行われた第6戦以来約2年ぶりの九州ラウンドとなる。また、シーズン中、各車がもっともウエイトを積んだ状態で挑むラウンドとなることでも予選から高い注目を集めた。

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