2021年シーズンのスーパーGT第6戦『AUTOPOLIS GT 300km RACE』の公式予選がオートポリスで行われ、GT300クラスはサクセスウエイト0kgで挑む31号車TOYOTA GR SPORT PRIUS PHV apr GT(嵯峨宏紀/中山友貴)が今季初ポールポジションを獲得した。

 昨年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響でスーパーGTの開催がなかったオートポリス。そのため、今大会は2019年9月に行われた第6戦以来約2年ぶりの九州ラウンドとなる。また、シーズン中、各車がもっともウエイトを積んだ状態で挑むラウンドとなることでも予選から高い注目を集めた。

本日のレースクイーン

和泉蘭いずみらん
2026年 / オートサロン
C-WEST
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円