11月28日、2021スーパーGT第8戦の決勝レースが静岡県の富士スピードウェイで行われ、GT500クラスはau TOM’S GR Supra(関口雄飛/坪井翔)が優勝を飾り、逆転チャンピオンを獲得した。2位はKeePer TOM’S GR Supra(平川亮/サッシャ・フェネストラズ)、3位はENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/山下健太)が続いた。

 GT300クラスを制したのはSYNTIUM LMcorsa GR Supra GT(吉本大樹/河野駿佑)となり、2位にはLEON PYRAMID AMG(蒲生尚弥/菅波冬悟)、3位にはSUBARU BRZ R&D SPORT(井口卓人/山内英輝)が入り、表彰台とチャンピオンを獲得している。

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