前回のスーパーGT第3戦鈴鹿の土曜午前のフリー走行の走行中にフロントから炎を出してストップ、そしてエンジン交換して臨んだ日曜の決勝でも序盤で煙りを出してマシンを止めることになってしまった38号車ZENT GRスープラ。今回の第4戦富士では年間3基目のニューエンジンを投入して挑むことになる。歴代トップの24回のポールポジションを獲得中でGT500では最年長となる38号車の立川祐路に今週末のレースについて聞いた。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円