鈴鹿サーキットで10月22日に開催予定だった全日本スーパーフォーミュラ選手権最終戦の決勝レースが中止となったことにより、チャンピオンが石浦宏明(P.MU/CERUMO · INGING)に決定し、ピエール・ガスリー(TEAM MUGEN)は年間ランキング2位、そしてルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得。そのガスリーがシーズン最後の会見に出席した。

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