残り2戦となった2024年シーズンの全日本ロードレース選手権。9月18日(水)からは、第7戦の舞台となる岡山県・岡山国際サーキットで公開テストが始まった。9月半ばを過ぎたにも関わらず厳しい残暑に見舞われた。路面温度が上がったこともあるが、路面のコンディションもよくないというライダーが多く転倒も少なくなかった。

 JSB1000クラスは、岡本裕生(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が1分30秒851でトップタイム。中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)も1分30秒912と僅差で続きヤマハファクトリーが1-2。

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