8月2日、三重県の鈴鹿サーキットで『2025 FIM世界耐久選手権(EWC)第3戦 “コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第46回大会』のトップ10トライアルが行われた。浦本修充の2分05秒001というタイムにより決勝の3番グリッドを獲得したAutoRace Ube Racing Teamの浦本 、ロリス・バズ、デイビー・トッドが、トップ10トライアルを振り返るとともに、日曜日のレースに向けた意気込みを語った。

本日のレースクイーン

早乙女るなさおとめるな
2026年 / スーパーGT
レーシングミクサポーターズ
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