現地時間3月20日、2026年MotoGP第2戦ブラジルGPの初日セッションがアウトドローモ・インテルナシオナル・デ・ゴイアニア-アイルトン・セナで行われ、MotoGPクラスのプラクティスではヨハン・ザルコ(カストロール・ホンダLCR)がトップタイムを記録した。小椋藍(トラックハウスMotoGPチーム)は10番手となり、予選Q2への直接進出権を獲得した。
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路面状況に翻弄された初日はザルコがトップ。小椋藍は2戦連続の予選Q2直接進出/第2戦ブラジルGP
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