8月30日、モビリティリゾートもてぎで行われた2026年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦のJSB1000クラス決勝レース2では、長島哲太(DUNLOP Racing Team with YAHAGI)が序盤からトップに立つと最終ラップまでレースをリード。しかし、チェッカー目前で逆転を許し、わずか0.1秒差でその目標に届かなかった。3年目を迎えたダンロップタイヤとの挑戦の中で、もっとも勝利に近づいたレースとなり、長島からは悔しさが溢れた。

本日のレースクイーン

板野優花いたのゆうか
2026年 / スーパーGT
HELM LOYALZ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円