総合4番手に2分02秒032でホルヘ・ロレンソ(モビスター・ヤマハ)、総合5番手に2分02秒240でマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)が続いた。マルケスは午前中の1回目に12コーナーで転倒を喫したものの、大きなダメージはなかった。

 バレンティーノ・ロッシ(モビスター・ヤマハ)は2分02秒262で総合6番手に。総合7番手に2分02秒267でアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)、総合8番手に2分02秒364でアレイシ・エスパルガロ(スズキ)、総合9番手に2分02秒372でダニ・ペドロサ(レプソル・ホンダ)、総合10番手に2分02秒533でスコット・レディング(プラマック)の順で続き、レディングはホームレース初日をインディペンデントチームトップで発進。

 ポル・エスパルガロ(ヤマハ・テック3)が2分02秒573で総合11番手、エクトル・バルベラ(アヴィンティアレーシング)が2分02秒608で総合12番手、ダニロ・ペトルッチ(プラマック)が2分02秒985で総合13番手、ユージン・ラバティ(アスパー・チーム)が2分03秒118で総合14番手、ロリス・バズ(ドゥカティ)が2分03秒370で総合15番手で続き、総合16番手に2分03秒380でヨニー・エルナンデス(アスパー・チーム)。オーストリアGPのケガで2戦を欠場したジャック・ミラー(マークVDS)はメディカルチェックにパスし、今レースから復帰、2分03秒631で総合17番手となった。

 総合18番手に2分03秒642でステファン・ブラドル(アプリリア)に続き、負傷欠場したブラドリー・スミスの代役として参戦するアレックス・ロウズ(ヤマハ・テック3)は2分03秒855で総合19番手に。総合20番手に2分04秒400でアルバロ・バウティスタ(アプリリア)、総合21番手に2分05秒196でティト・ラバット(マークVDS)の順となった。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円