8月1日、スーパーバイク世界選手権(SBK)第2戦スペインがヘレス・サーキット‐アンヘル・ニエトで行われた。レース1を終え、カワサキ、ヤマハ、ホンダ、ドゥカティ、BMWのファクトリーライダーと日本人ライダーの高橋巧がレースを振り返った。

■Aruba.it レーシング-ドゥカティ
スコット・レディング レース1:1位

「素晴らしい1日となった。ポールポジションと優勝。これ以上の結果はない。気温が高い影響で、厳しいレースとなった。いくつかの場面では、非常に苦しい展開となった。素晴らしいマシンを仕上げてくれたチームのスタッフに感謝したい。ピットレーンに入ってからずっと苦しい展開になった。今日のレースは極限のコンディションだったと思うが、明日はさらに厳しい状況になるだろう。しかし、これは他のライダーにとっても同じことだ」

本日のレースクイーン

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