2月17日、三陽工業株式会社は『KRP三陽工業&RS-ITOH with VISSEL KOBE』のチーム名で、2022年全日本ロードレース選手権JSB1000クラスに柳川明を起用して参戦すると発表した。また、鈴鹿8時間耐久ロードレースのEWCクラスに参戦する。

 1980年に設立された三陽工業は、2016年からレースの参戦をはじめ、2018年までJSB1000クラスを戦った。以降はST600クラスに変更し、昨年は参戦自体を撤退していた。

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