日本専用仕様の“V2H”と多彩な家電を利用できる“V2L”機能を搭載し、ヒョンデが長年にわたり蓄積してきた水素技術の集大成として開発された新型水素電気自動車(FCEV)の『NEXO(ネッソ)』が上陸。環境性能と実用性を高次元で融合させ、「最も理想的な未来の水素社会モビリティ」を体現したテクノロジーシンボルFCEVとして、約5分の充填で航続可能距離1014km(参考値)を実現し、4月8日より発売が開始されている。
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ヒョンデ、次世代水素電気SUV『ネッソ』を導入。150kWの前輪駆動、約5分の充填で航続可能距離1014kmを実現
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