11月17日、静岡県の富士スピードウェイでENEOSスーパー耐久シリーズ2024 Empowered by BRIDGESTONE第7戦『S耐ファイナル富士』の決勝が行われた。レースは1号車中升 ROOKIE AMG GT3(鵜飼龍太/ジュリアーノ・アレジ/蒲生尚弥/片岡龍也)が総合優勝を飾り、ランキング3位から大逆転でST-Xクラスのチャンピオンに輝いている。

 ST-Xおよび前戦で埼玉 GB GR Supra GT4に決定しているST-Zクラス以外のチャンピオンは、ST-TCRが98号車Racer ホンダカーズ桶川 CIVIC、ST-1が2号車シンティアム アップル KTM、ST-2が225号車KTMS GR YARIS、ST-3が39号車エアバスター WINMAX RC350 TWS、ST-4が3号車ENDLESS GR86、ST-5が17号車DXLアラゴスタNOPRO☆MAZDA2となった。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円