満開の桜咲き誇るなか鈴鹿サーキットで開催された2024年第4戦F1日本GPは、角田裕毅(RB)が母国で初めて10位入賞を果たしたことで、10万2000人が詰めかけた場内は一気に湧き上がった。その光景をグランドスタンドから観ていたという角田裕毅の父、角田信彰氏は、レース全体を通して冷静に観ていたと語った。

 この週末は基本的にパドック内に滞在しながらも、時にはHonda RBPT応援席があるターン2のC席スタンドやグランドスタンドのV席など、場所を変えて息子・角田裕毅の走りを見守っていたという。

本日のレースクイーン

五十嵐希いがらしのぞみ
2026年 / D1グランプリ
ウエインズトヨタ神奈川モータースポーツアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年12月号 No.1626

    特集 GAME CHANGER
    一夜にしてカテゴリーの趨勢を塗り替えた
    名車・名プロジェクト

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円