満開の桜咲き誇るなか鈴鹿サーキットで開催された2024年第4戦F1日本GPは、角田裕毅(RB)が母国で初めて10位入賞を果たしたことで、10万2000人が詰めかけた場内は一気に湧き上がった。その光景をグランドスタンドから観ていたという角田裕毅の父、角田信彰氏は、レース全体を通して冷静に観ていたと語った。

 この週末は基本的にパドック内に滞在しながらも、時にはHonda RBPT応援席があるターン2のC席スタンドやグランドスタンドのV席など、場所を変えて息子・角田裕毅の走りを見守っていたという。

本日のレースクイーン

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2026年 / スーパー耐久
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