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投稿日: 2019.07.25 08:00
更新日: 2019.07.24 18:48

「ウイリアムズF1は一進一退の状況だったが、マシンの基礎は整った」ラッセル、パフォーマンス向上に自信


F1 | 「ウイリアムズF1は一進一退の状況だったが、マシンの基礎は整った」ラッセル、パフォーマンス向上に自信

 ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、チームがこれまで“3歩進んで2歩下がる”ようなのっぴきならない状況にあったが、デザインに欠陥が見つかった今年のマシン『FW42』の基礎は固まり、パフォーマンスを向上させることができると自信を持っているという。

 2018年シーズンは最悪の1年を過ごしたウイリアムズだったが、2019年はFW42の完成が遅れ、デザインに欠陥が見つかったこともあり、今年も苦戦が続いている。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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