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投稿日: 2019.08.08 11:38
更新日: 2019.08.08 11:43

ベッテル、表彰台6回の前半戦は「せいぜい50点」と厳しい自己評価。後半戦での巻き返しを誓う


F1 | ベッテル、表彰台6回の前半戦は「せいぜい50点」と厳しい自己評価。後半戦での巻き返しを誓う

 2019年シーズンの前半12戦を終えたばかりのフェラーリのセバスチャン・ベッテルは自らの出来について、「どんなに甘い採点でも、せいぜい50点」と厳しい自己評価を下した。

 前半戦を終えて、ベッテルはドライバーズ選手権4位。バルテリ・ボッタス(メルセデス)、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)にも後れを取り、首位ルイス・ハミルトン(メルセデス)には94ポイントもの大差を付けられている。所属するフェラーリもコンストラクターズ選手権2位で、メルセデスとの差は150点ポイント。もはや容易に挽回できないビハインドになっている。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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