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投稿日: 2019.12.18 14:21
更新日: 2019.12.18 14:27

環境問題への意識が高いベッテル、ビーガン生活も体験


F1 | 環境問題への意識が高いベッテル、ビーガン生活も体験

 フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、過去に6週間にわたって菜食を試し、その経験から多くのことを学んだと語った。現F1チャンピオンであるルイス・ハミルトンは2017年から菜食に転向、機会があれば常にビーガンであることのメリットをアピールしている。

 完全菜食主義者であることは、自身の健康に良いだけでなく、動物の世界に対する影響を考慮することにもなるのだとハミルトンは主張している。


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