プレスルームの裏には、我らがホンダモーターホーム!
今年『あと何回見れるのだろうか』などと考えると寂しくなるので、数えるのをやめました。

ホンダCR-Vで通勤してきたのは……。

ホンダF1の山本さんと田辺さん。
今回も頑張ってくださいね!

今回いければ本当にイケるような気がする!
ワクワクするぜ!

表彰台の右にいるゴリラは高速道路で会ったね。

この子も寝ながら高速道路を移動していました!

最終コーナーの縁石。
黄色い縁石(高さ10cmくらい)に乗ると、きっと飛ぶね。

フェラーリの方、路面の状況をスキャンしています。

トラックウォーク中の角田裕毅選手。
このフランスGPくらいから、ぼちぼちイケると僕は勝手に思っています。
いいレース期待していますよ!

ハースF1の富塚裕エンジニア。
イギリスもコロナでいろいろと規制が多いそうです。

海外からの帰国は、自宅で5日間自主隔離。
基本的に家にいなければならないそうです。

毎日電話がかかってくるし、一度、自宅まで訪問の検査員が来たそうです。
今、イギリスで変異種が増えているからね。
どうなるんですかね、イギリス。

小松さん!
少し立ち話ができました。

今のチームの状況は予想できていたということです。
来年は何チームかと競り合いができて、再来年には中団グループで争えるくらいになりたいということでした。

ロマン・グロージャンとケビン・マグヌッセンがアメリカでレースをすることに関しては、嬉しいですし頑張って欲しいと思います。
でも、グロージャンがオーバルのレースに出ることは友人として大反対ですし、本人にも話をしたんだけど……。
と、とても心配そうでした。

グロージャンとずっとレースをしてきた小松さんだからこそ説得力があるお話。
僕もそう思います。

またまた、PCR検査。
ヨーロッパもどんどんとワクチン接種率が上がってきているし、いい方向には向かっています。
変異種の影響がどれくらいあるのか、ワクチン未接種の人への影響など、まだまだ予断を許しません。

早くワクチンを打ちたいな。

さてさて、今回も楽しいレースになりますよーに!

本日のレースクイーン

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