アルピーヌF1チームのフェルナンド・アロンソは、F1マイアミGP決勝スタート直後に大きくポジションを上げることができたのは、その日のドライバーズパレードの間に得た情報を活用したからだと明かした。

 11番グリッドのアロンソは、好スタートを決めて、ターン1までアウト側のラインを取り、角田裕毅(アルファタウリ)、ランド・ノリス(マクラーレン)を抜き、ルイス・ハミルトン(メルセデス)に接触した後、その前に出て、1周目に7番手に上がった。

本日のレースクイーン

星野奏ほしのかなで
2026年 / スーパー耐久
Hitotsuyama Racingアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円