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F1 ニュース

投稿日: 2022.10.07 17:05
更新日: 2022.10.07 17:16

雨の中ラッセルがトップ、メルセデスが初日1-2。レッドブル勢は3、4番手、角田裕毅は14番手【F1日本GP FP2】

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F1 | 雨の中ラッセルがトップ、メルセデスが初日1-2。レッドブル勢は3、4番手、角田裕毅は14番手【F1日本GP FP2】

 2022年F1第18戦日本GPのフリー走行2回目が行われ、ジョージ・ラッセル(メルセデス)がトップタイムをマークした。2番手はルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)となっている。角田裕毅(アルファタウリ)は14番手だった。

 午後になっても、なかなか雨は止まない。FP2の始まる午後3時の時点で、天気は小雨。気温15.5度、路面温度19度と、FP1とほぼ同じ低温コンディションだ。このセッションはピレリの2023年用ドライタイヤのテストのために、通常の60分間から30分延長された。路面はフルウエットでテスト自体はキャンセルされたが、延長措置は変更されない。


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