レッドブル・レーシングと同様に、マックス・フェルスタッペンも2023年にF1に参戦する特権のために過去最高額をFIAに支払うことになる。

 レッドブルは2022年に17勝を挙げ、コンストラクターズタイトルを獲得するという最高の年を過ごしたが、それによってFIAに支払う2023年のエントリーフィーが624万2636ドル(約8億4700万円)になったことが明らかになった。レッドブルが支払う一時金は、基本料金の他に1ポイントごとに7411ドル(約100万円)が加算される。

本日のレースクイーン

林紗久羅はやしさくら
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ親善大使
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円