レッドブル・レーシングと同様に、マックス・フェルスタッペンも2023年にF1に参戦する特権のために過去最高額をFIAに支払うことになる。

 レッドブルは2022年に17勝を挙げ、コンストラクターズタイトルを獲得するという最高の年を過ごしたが、それによってFIAに支払う2023年のエントリーフィーが624万2636ドル(約8億4700万円)になったことが明らかになった。レッドブルが支払う一時金は、基本料金の他に1ポイントごとに7411ドル(約100万円)が加算される。

本日のレースクイーン

佐藤茜さとうあかね
2026年 / スーパー耐久
Athlete X レースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア