空力関連などの大幅なレギュレーション変更を経て迎えた昨季2022年シーズンのF1。ラップタイム的には『遅くなった』という認識を多くの人がもっているだろう。もちろんラップタイムはマシンの性能を示す絶対的指標ではないし、そもそも“2022年規定”の主眼は追い抜きの増加にあったはずだ。ただ、やはりラップタイムが極めて見えやすく、わかりやすい“数字”であることは確か。2022年のF1における数字を軸に考える『F1数字考』企画の最終回はそこに着目することとしよう。

本日のレースクイーン

星野奏ほしのかなで
2026年 / スーパー耐久
Hitotsuyama Racingアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円