2022年末でF1を引退した4度のチャンピオン、セバスチャン・ベッテルが、ニュルブルクリンクで行われるレッドブルのイベントにおいて、北コース、ノルドシュライフェをレッドブルRB7で走ることが発表された。

 ニュルブルクリンク12時間レースの関連イベントとして9月9日に開催される『レッドブル・フォーミュラ・ニュルブルクリンク』で、レッドブルのサードドライバー、ダニエル・リカルドがF1マシンでデモ走行を行うことが、4月に発表された。6月14日に行われた発表では、ベッテルもデモランに参加し、e-fuel(CO2排出を抑える合成燃料)を燃料とする2011年型RB7でノルドシュライフェを走行することが明らかにされた。RB7は、ベッテルとレッドブルにダブルタイトルをもたらしたマシンだ。

本日のレースクイーン

志賀ありさしがありさ
2026年 / スーパーGT
TRSアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 2

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇斗
    【FORMATION LAP Produced by auto sport】
    2026 Episode 2

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円