2023年F1日本GP決勝で、スクーデリア・アルファタウリの角田裕毅は12位を獲得した。

 9番グリッドからスタートでふたつポジションを落とし、チームメイトのリアム・ローソンの後ろを走行した。ローソンより先に最初のピットストップを行い、順位が逆転、2回目のピットストップはローソンより遅く行い、再び後ろに下がった。終盤はローソンの1秒以内の位置を走り続けたが、オーバーテイクするには至らず、0.885秒差の12位となった。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円